無双攻略 / 金ジョー・渇パリアのモーションと回避方法(一例)

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ランセ・ガネト取得クエストの極み喰らうイビルジョー(通称:金ジョー)」「渇食パリアプリア(通称:カツ丼(ぇ))」の攻略っぽい記事です。

書いてる人がなんとなくこんな感じのことを意識して避けてますって内容なので、避けやすい避けにくいは人によるかと思います。そして撮ってる人大して上手くありません。あまり信用し過ぎないでください。

※回避性能+2が発動している場合の回避例です。


極み喰らうイビルジョー

金ジョーはモーション対策をするというより、武器・防具・スキル・アイテムなんかの下準備が重要なモンスターです。なので原種のジョーをやってればそこまで怖い攻撃はありません。攻撃範囲がちょっと広くなってるくらいです。

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【打ち上げ爆発】

唯一、極み個体オリジナルモーションで怖いのがこれ。最初の地面の爆発で打ち上げの後、追い打ちで即死コンボになります。威力もかなり高めですが、吹っ飛び時間が長く、粉塵で助けやすいので笛さんが頑張れれば致死率はそこまで高くありません。
その場で足踏みを始めたら地面のボコボコを避け、頭を上げるのとほぼ同時に回避を入れれば爆発をフレーム回避しながら懐に飛び込めます。爆発後は硬直が入るのでチャンス。

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【閃光の投げ方のコツ】

金ジョーは火力3笛1で組むことが多く、どちらかというと閃光を当てる方が難しい!って声の方をよく聞きます。個人的な感覚になりますが、私は閃光を投げる時

①開幕左側にいるジョーをとにかく拘束し続けること
②回復や旋律よりも拘束を重視すること
ジョーのモーションの終わり間際を狙うこと

を意識してます。

2頭を拘束し続けるのはよほど行動運やPTの立ち回りが統率されてないと無理ですし、分断が目的なので、左側のジョーに閃光を当て続けるのが大事です。
PTが被弾したからすぐに回復しなきゃ!って焦ることもありますが、それで拘束が解けて2頭に集中攻撃を受ける方がよほど危ないです。ジョーは動きがのっそりしてるタイプなので、落ち着いて見れば攻撃を避けるのはそこまで難しくありません。

これは咆哮のタイミング。拘束したいのは左にいるジョーです。どちらも咆哮が終わりきる前に投げてますが、2回目はタイミングがやや速く、モーション中なので閃光が効いていません。咆哮時は頭を上げて、頂点から少し左に行ったくらいで投げると当てやすいです。

タックルなども考え方は同じです。モーションが終わる直前、軸合わせに戻るタイミングを狙います。基本的にモーションの終わり間際に投げる→軸合わせ中に閃光を当てる、を意識するとやりやすいです。軸合わせするのを待ってから投げると次のモーションに入ってしまい、閃光が当てにくくなります。


渇食パリアプリア

渇食ドンちゃん(「呑竜」なのでこの愛称)は基本的に「覇種」のパリアプリアのモーションです。ここにちょっと厄介な攻撃2種が追加されている感じ。

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【突進薙ぎ払いブレス】

姿勢を低くして力を溜めたら突進打ち上げから振り向きのブレスがきます。薙ぎ払いブレスが多段ヒットになっていて根性を貫通するので、打ち上げに当たった方が粉塵は飛ばしやすいです。
ブレスそのもののスピードが緩やかな分、焦ると引っ掛かりやすいですが、出だしを見てからでも十分間に合います。できるだけ判定時間を少なくするためにブレスに突っ込んだ方が避けやすいです。不安なら突進の予備動作を見たらすぐに納刀してブレスはダイブでもOKです。

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【打ち上げ多段ブレス】

体力が一定以下になるとやってくる攻撃。その場でちょっと足踏みをした後、大きく床ドンをして広範囲に多段ブレスをしてきます。これも床ドン時に打ち上げられていれば助けることもできるんですが、多段ブレスに当たると根性貫通します。
ブレスの範囲がドンちゃんの正面~斜め前方向にかけて非常に広いため、ドンちゃんの足下(頭の下でもOK)に潜り込んだり、側面に回り込む必要があります。納刀が速い武器なら床ドンで納刀してダイブでもいけます。発動時の位置によってはどんなに頑張っても避けられないことがあるので、あまり離れ過ぎないことが大事。当たったら潔く蜂の巣です(おい

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