無双攻略 / 極みエルゼリオンのモーションと回避方法(一例)

無双攻略 / 極みエルゼリオンのモーションと回避方法(一例)

フォンセが報酬になっている「極み灼き凍るエリゼリオン」の攻略っぽい記事です。

書いてる人がなんとなくこんな感じのことを意識して避けてますって内容なので、避けやすい避けにくいは人によるかと思います。そして撮ってる人大して上手くありません。あまり信用し過ぎないでください。

※片手剣・回避性能+2が発動している場合の回避例です。


– – –

《ニフラム》

ニフラムは頭を上げたら回避→数拍(私の場合は3拍数えてます)置いてダイブ。スリップ開始までに少し間があるので焦ってダイブすると削られます。
スリップ開始のタイミングとしては鳴き声が聞こえなくなるくらいがわかりやすいのかな?と。あとはすごく感覚的な言い方になっちゃいますが、「ゴゴゴゴ・・・」って地面が揺れてるのや画面が白くなるのを見てなんとなく(爆)タイミングを測ってます。
凍結耐性があれば凍らずに吹っ飛ばされますが、受け身を取ると死にやすいので転がっていた方が安全です。小タル回避ならタルを置くことができれば凍結しても爆発の吹っ飛び中にやり過ごせます。ただ、支援強化の笛が攻撃参加していた場合(私は殴りに行って弱体旋律まで狙ってるので)、支援範囲内にいると凍結せずに吹っ飛ばされます。その場合もできるだけ受け身は取らない方がいいです。

– – –

《氷敷ブレス→炎薙ぎブレス》

このふたつは見た目と判定がズレてるので、モーションよりも気持ち早め、攻撃に突っ込むように交叉回避[ブレス方向→ ←回避方向]すると避けやすいです。
炎ブレスは単発でも結構な頻度でやってくるので常に警戒してるくらいでちょうどいいです。体力マックスでも一撃で持っていかれるので、頭をぐっと持ち上げる予備動作を見たらすぐ回避できる姿勢を維持することが大事。起き上がりとかで間に合わなかったらそれはそれ!(ぇ

– – –

《炎お手→氷お手→回転攻撃》

事故率が(たぶん)一番高い攻撃。回避のコツとしては、エルゼのお手の前方~斜め前に炎と氷が発生するため、エルゼの後ろに回り込むようにするとやり過ごしやすいです。最後の回転はナルガみたいに攻撃に突っ込む感じで。
位置が悪いとこかされてミンチ即乙になるのでPTだと位置取り難しいことも。運悪いと容赦なく事故ります許してください。

あと、別モーションですがついでに。尻尾近くにいると尻尾どっしんで打ち上げしてきますが、ディレイでステップするだけでも対応できます。回避できると短時間動かないから攻撃チャンス増↑

– – –

《床ドン絨毯》

《床ドン→つらら飛ばし》

床ドン2種類はタイミングが(体感)同じ。片手の場合はディレイを意識しとくと攻撃の合間でもステップで避けやすいです。判定は見た目よりやや遅めな感覚で攻撃しながらでも結構間に合います。

– – –

《回転炎 / 氷飛ばし》

回転しながら炎と氷を飛ばしてくる攻撃は後ろに避けると判定が追いかけて(回避方向に攻撃が伸びて)きて当たるので、私は判定と被せるように横へ回避を入れてます。この炎と氷の判定は見た目に素直です。

2回転の場合、頭側へ移動しながら回避を意識すると比較的避けやすい気がします。炎と氷両方フレームもできますがタイミングがちょっとシビアになります。

– – –

《大爆発→つらら落とし》

これは見た目より遅めの判定でエルゼがジャンプしたのを見てからころりんで回避可能。爆発後はホーミングの氷が降ってくるので定位置のものに注意しつつ移動してれば避けられます。

– – –
《お手玉ドーム》

どっしん2回+頭を上げるの3連続回避。判定はモーションと同時でおkですが、どっしん2回の後の最後のお手玉はタイミングがちょっと遅いです。お手玉ドームもディレイ効かせながらステップ回避でいけます。氷側の手でどっしんするので、吸い寄せ中にエルゼの右半身側に回り込む(ガラティーンの場合は氷にダメージが通りますし)ようにするとタイミングが測りやすいです。
もっと手数出せる人はたくさんいると思うので参考程度にお願いします。

– – –

《覚醒後ステップ》

覚醒後はステップに炎と氷がついていきますが、エルゼがステップした斜め後ろに伸びるので、エルゼの真後ろに位置取るように回避すれば当たりません。判定の発生はステップよりもちょっと遅め。

たまに氷も降らせてきます。こういうの軽く嫌がらせだと思いますエルゼさん。

攻略カテゴリの最新記事

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。